推薦の言葉

素晴らしい言葉を寄せていただいた方々に心から感謝いたします。 I give thanks to everyone who gave me such fine words… ローランド・クンツ(Roland Kunz) – ドイツのカウンターテノール歌手、ラジオパーソナリティ 「曽我部直親は、このヨーロッパのリュートとアラブのウードを使い、観想的な響きの中でワールドミュージック、ジャズ、ロックのジャンルの壁を越えて行きます。」 ティム・カーレン (Tim Kahlen) – 牧師 (ドイツ) 「なぜ私がNaochikaをミサに招待したかというと、彼が特別な「橋を架ける人」だからです。Naochikaは演奏や活動、そして彼の人生によって、様々な音楽スタイルや文化、宗教、宗派をいとも簡単に結びつけて行きます。 リュート奏者として、エレキギターの伴奏でメロディーを演奏し、 日本人として、オランダで古楽を勉強し、今日では多くの言語を話しながらドイツとフランスを行き来しながら活動し、 仏教徒として、ユダヤ教とキリスト教、イスラム教とともに宗教を越えた対話に参加しています – このすべてがNaochikaです。 彼が架ける橋の上で、実に様々なルーツを持った人々がめぐり合います。私自身もその橋の上を歩く事に喜びを感じます。」 ロン・マックファーレイン(Ronn Mcfarlane) – グラミー賞にノミネートされた音楽家(アメリカ) 「Naochika、見事な出来ですね!美しく演奏、制作されています。」 シスター・アンジェリック (Sœur Angelique) – 聖十字礼拝堂 Chapelle Saint Croix の尼僧(フランス) (礼拝堂での演奏の後で)「Naochika、あなたが演奏しているとき、あなたは神とコミュニケートしているんですね。」